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ずっと裸眼の生活へ。

今日・明日の便利さだけでなく、この先ずっと続いていくあなたの“日常そのもの”を変える力がICLにはあります。今までの小さな不自由から解放され、朝起きた瞬間から夜眠るまで、自分の目で世界をはっきりととらえられる毎日。ICLやレーシックなど複数の選択肢の中から、目の状態やライフスタイルに合った方法を一緒に選び、「この先もずっと裸眼で過ごせるかもしれない」という未来への期待を、わたしたちが丁寧な検査とカウンセリングで支えていきます。

日常生活のちょっとした不満

• メガネがマスクでくもってしまう
• ちょっと外に出るだけでも、コンタクトを入れるのが面倒
• 朝起きてまず探すのは、枕元のメガネ
• スポーツや旅行のたびに、視力の悪さを意識させられる
• レーシックも気になるけれど、「角膜を削る」と聞くと不安…
視力が悪いというだけで、日常のあらゆるシーンで小さなストレスを感じますよね。「この先ずっと、メガネやコンタクトと付き合っていくしかないのかな…」「でも、目の手術ってやっぱり怖い…」そんなふうに感じている方は、とても多いです。

視力回復の選択肢・ICL

ICL(眼内コンタクトレンズ)とは、非常に小さく柔らかいレンズを目の中(水晶体の前側)に挿入して視力を矯正する治療のことです。
• 角膜を削らない
• 強度近視や角膜が薄い方でも選べる
• 何かあればレンズを取り出すことも検討できる
といった特徴があり、レーシックに不安がある方にも注目されている術式です。先進会眼科では厚生労働省に認可されたホールICL を採用し、術前検査・手術・アフターケアまで一貫しておこなっています。


ICLを受ける3つのメリット

1、将来を見据え“戻せる”治療

ICL最大の利点は、元の状態に戻せることです。もし、見え方に不満があったり、度数が変わってしまったり、目の病気で何らかの手術をおこなう場合など、必要に応じてレンズを取り出す選択肢を選べます。これは何が起こるか分からない長い人生を見据えたうえで大きな安心材料になります。もちろん、特に問題が無ければ、生涯に渡ってレンズを交換する必要がありません。今までのように定期的にコンタクトを購入したり、メガネを新調する必要もなくなるので、トータルで見ると経済的、という利点もあります。

2、幅広い症状に対応している

• 強度近視
• 角膜が薄い方
• 円錐角膜の方
• ドライアイが気になる方
など、幅広い目のトラブルをお持ちの方に対応しています。ICLは幅広い屈折異常に対応できる点が大きな特徴です。一般的な近視だけでなく、強度近視や乱視をお持ちの方でも、適応となるケースが少なくありません。また、角膜が薄い・形がやや特殊などの理由でレーシックが難しいと言われた方や、ドライアイが気になる方にとっても、角膜を削らないICLは検討しやすい選択肢になります。もちろん、すべての方に必ず向いているわけではなく、詳細な検査と医師の診察が必要ですが、今まで治療ができなかった方に新たな可能性を提示できるのがICLの強みです。

3、目にやさしい視力矯正

ICLは角膜の表面をレーザーで削るレーシックと違い、角膜そのものを削らずに視力を矯正できる方法です。黒目の中に専用の小さなレンズをそっと入れてピントを合わせるため、角膜の形を大きく削ったり薄くしたりする必要がありません。角膜が薄いと言われた方にとって、組織へのダメージをできるだけ抑えられる点が大きな安心材料になります。角膜を守りながら視力回復をめざせる、目にやさしい矯正法がICLです。毎日使っている大切な“黒目のレンズ”に極力手を加えず、負担を減らしながら見え方を整えていく発想の治療といえます。「目を大切にしたい」という思いが強い方ほど、ICLの考え方と相性が良いと言えるでしょう。


実際のICL手術

先進会眼科ってどんなクリニック?

27,000回の手術でも感染症は0

先進会眼科はICLの認知がまだ少ない頃の2002年から治療をおこなっており、高度な技術と多くの経験を培いながら2025年までに合計27,000人の方が裸眼の生活を取り戻しています。また、23年間の手術において術後感染症を1度も発生させていません。せっかくの手術でも、その後に大切な目が病気になってしまっては元も子もありません。そうならないよう、先進会眼科では非常に高いレベルでの衛生管理を徹底しておこなっており、感染症のリスクを最小限に抑え、快適な裸眼生活を送れるよう、心がけています。

平均100分以上の診察とカウンセリング

先進会眼科はただICLの治療をおこなっているクリニックではありません。その本質は患者様の"希望の見え方"を叶えることにあります。だからこそ、時間がかかってもその方がどんな見え方を希望しているのかをじっくり伺い、それに適した解決方法を提案しています。一見するととても手間と時間がかかるかもしれませんが、この"希望の見え方"をしっかりと伺わないと術後のトラブルも起こりやすくなってしまいます。確かにICLは後からでも修正ができる治療です。ですが、当然のことながら患者様には時間的にも身体的にも負担がかかります。だからこそ、その方の理想の見え方を正しく把握し、それにあった術式をお伝えしています。

平均手術時間は10~20分

"手術"と聞くと時間がかかるイメージを持つ方がいるかもしれませんが、先進会眼科は経験豊富なドクターが執刀をおこなう為、両眼の手術にかかる時間は平均して10~20分となっています。その為、患者様の身体的な負担も軽く、当日すぐにお帰りいただけます。また、平日はお仕事で忙しい方のために、全てのクリニックで土日祝日も手術をおこなっています。お休みの間に手術をおこない、裸眼の状態にしっかりと慣れてから、余裕を持って平日のお仕事に向かうことができます。

安定力に優れたICL治療

ICLの治療では稀に眼内に入れたICLがズレてしまい、再手術となるケースがあります。先進会眼科ではそんなことが起こらないよう、衝撃に対して強い"角膜上方切開術"、レンズの回転リスクを極限まで減らす"ICL垂直固定術"、手術時に眼球が動いても1°単位で修正をおこなう"眼球自動追尾システム"という3つの方式を掛け合わせて手術しています。このような非常に高度な技術と長年に渡って培われた経験により、正確かつ術後も安定力に優れたICL治療ができるようになっています。

術後も続くアフターケア & 保証

ICLは治療をして終わり、というわけではありません。そこからが新しい生活の始まりとなります。人は新しい生活に慣れるまでの時間がそれぞれ異なります。すぐに適応できる方もいれば、時間が必要な方もいます。そんな不安な時期を支えるため、先進会眼科ではアフターケアと保証に力を入れています。目は最も大切な人体の器官です。だからこそ、治療後も大切にしてもらいたい、と願いを込めています。
• 検診保証期間内の術後検診・相談は無料
• 点眼薬の無料提供
• ICL手術後、近視が戻ったり視力が落ちた場合、保証期間内でのレンズ回旋整復手術1回・レンズサイズ交換手術1回まで対応 など
※保証内容や期間は術式により異なります。
※目の状態や医師の判断により、再手術を行えない場合があります。


治療と相談の流れ

  1. カウンセリング予約
  2. 適応検査・診察・カウンセラーによる相談
  3. 2回目の検査
  4. 手術・裸眼での生活がスタート

よくある質問

ICLの治療は誰でも受けられますか?

18歳以上の方にお受けいただけます。ただし、目の疾患やICLのレンズを入れるスペースが狭い方は受けられない場合があります。

乱視でもICLを受けることができますか?

現在使用中のメガネやコンタクトレンズで乱視を矯正できていらっしゃれば、ICLによって同様に矯正可能です。レーシックでは矯正できない強い乱視の方でもICLであれば手術がおこなえます。

どのような検査を受けるのですか?

レーシックで行う検査の他にWTW、前房深度検査があります。

ICL治療は入院しないといけないですか?

ICLは日帰りでおこなえる手術なので、入院の必要はありません。

ICLで老眼は治療できますか?

ICLは近視・遠視・乱視を対象とした矯正方法の為、老眼そのものを治療することはできません。それとは別で老眼治療に白内障も同時に治療ができる「多焦点眼内レンズ」を導入しています。

ICLで健康保険は使えますか?

ICLは健康保険の対象外の自由診療にあたります。健康保険はご利用になれません。

ICLの適応検査の費用はいくらですか?

初めてICLの手術を受けられる方の適応検査は無料でおこなっています。

過去にレーシックを受けていますが、ICLの手術を受けることはできますか?

レーシックを受けている方でもICLの手術を受けることは可能です。

ICLの手術後、どのくらいで視力は安定しますか?

手術当日から裸眼で過ごすことが可能です。手術直後は目の中で若干の炎症が起こっているため、見えにくい場合がありますが、翌日から1週間ほどで良好な視力が期待できます。

クリニックはどこにありますか?

東京(新宿)、愛知(名古屋)、大阪(梅田)、福岡(天神)、(飯塚)、北海道(札幌)、鹿児島(鹿児島)の計6つのクリニックで手術が可能です。